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踊り子を作成してみよう

太鼓さん次郎 踊り子

踊り子の加工方法希望とのことでしたので、改めて解説してみます

少し長いですが、興味のある方は続きからどうぞ




※太鼓の達人の画像を加工することを前提とします
※以下の解説はあくまで一例です
 説明の都合上あえて明記していないこともあるので、
 自分で考えながら自分なりの方法で行ってみてください
※よく分からない部分があれば、コメント頂ければ追記するかもしれません

画像加工ソフトとして以下のソフトを使用します
解説通りに進める場合は予めダウンロード、インストールしておいてください



素材収集


素材が無いことには始まりません
太鼓の達人の画像を加工する以上、ご自身で用意する必要があります
今回はその一例を挙げます



  1. エミューレートしてキャプチャ
    PCSX2等のエミュレータを利用して、PS2の太鼓の達人をエミュレート、キャプチャします
    最初の環境を整えるまでが面倒ですが、環境さえ整えてしまえば高画質でキャプチャすることが可能です

    1. 必要なもの

      • それなりのスペックのPC

      • SwapMagic(BIOS吸出し用)

      • PS2の太鼓の達人

      • 他色々(PCSX2の解説しているサイト参照)



    2. 導入・起動
      調べればいくらでも出てくるので省略します。
      PCSX2 導入」とでも検索してみてください

      起動の際は512×384以上で起動します
      512×384か640×480のどちらかがいいでしょう(前者のほうが後の作業が多少楽です)

    3. 画面をキャプチャ
      Alt+PrintScreenキーを押せば、アクティブなウィンドウをキャプチャすることが出来ます
      よく分からない場合は「PrintScreen」と検索して使い方を調べてください
      キャプチャ

      キャプチャした画面はクリップボードに保存されるので、JTrimを起動して貼りつけを行ないます
      JTrim 貼りつけ

      全てのコマをキャプチャし終えるまでは、
      手順1.4 素材として加工の作業を行っている間はポーズ画面にしておくといいでしょう

    4. 素材へ加工
      貼り付けた画像を素材として使いやすいよう加工していきます

      1. 画面を切り抜き、リサイズ
        太鼓さん次郎のサイズである512×384にサイズを整えます
        切り抜きを行うには、切り抜きたい範囲をドラッグアンドドロップで選択し、
        切り抜き(Ctrl + T)を行ないます
        その後、リサイズ(Ctrl + R)を行ないます
        この際、必ず512×384になるようにします

        範囲選択
        範囲選択

        画面切り抜き
        切り抜き

        リサイズ
        リサイズ

      2. 必要な部分の切り抜き
        512×384のままだと容量がとても大きくなってしまうので、必要な部分だけ切り抜き(Ctrl + T)します
        予め、範囲が選択されている場合は、範囲外の適当な場所をクリックして範囲選択を解除します
        範囲が選択されていない状態で切り抜きを行うと、切り抜く範囲の入力画面が表示されます
        この切り抜く範囲はすべてのコマで共通にする必要があります
        必ず、メモを取るか値を書き換えないようにしましょう
        (共通にしなかった場合、踊り子の動きがガクガクになります。コマ数が多いため1px単位の修正は非常に手間です)
        踊り子の動作も考えて少し大きめにとっておくといいかもしれません
        切り抜き

      3. 不要な部分の塗りつぶし
        必ずやる必要はありませんが、ある程度行っておくとのちのちの作業が少し楽になります
        塗りつぶしツールを選択し、許容範囲を上手く選択して不要な部分を塗りつぶしていきます
        あくまで後の作業を楽にするための工程なので、程々で切り上げます
        塗りつぶし

      4. ファイルの保存
        分かりやすいファイル名にしましょう
        名前を付けて保存


      以上の作業が全て終わったら、
      全ての動作のコマの画像をキャプチャし終えるまで手順1.3(画面をキャプチャ)~1.4(素材へ加工)を繰り返します




  2. 動画から画像として取り込み
    ゲーム画面を録画した動画のコマを画像として取り込み、加工します
    こちらの方が楽ですが、エミュレートしてキャプチャした場合に比べ画質が落ちます

    1. 必要なもの

      動画共有サイト等から動画をダウンロードする場合は全て不要です
      (ただし画質が物凄く残念です)

      アップスキャンコンバータはゲーム画面を録画するために使用します
      他に録画したり、ゲームのプレイ実況なんかが出来る環境が整っている場合は不要です
      以下のもの等があります


      左はdonder2000氏が使用しているので、詳しい仕様等が知りたい場合は伺ってみるのもいいかも知れません
      私はこれの2002年モデルを使用しているのであまり参考にはならないと思います
      普段使用している踊り子はこれで録画、加工したものです

      右は左と比較すると画質が残念です
      今現在私が使用している「gogosplash」の画像はこちらで録画、加工したものです
      画質参考

      付属の録画ソフトは非常に使いづらいので、アマレコTV Liveを使用するといいかも知れません

      S端子ケーブルは必須ではありませんが、画質がそれなりに変わります
      参考


    2. 録画
      動画共有サイト等から動画をダウンロードした場合は不要です、次の手順に進んでください

      アップスキャンコンバータなりなんなりで、ゲーム画面の録画を行ないます
      当然ながら使用する機材によって録画の方法は異なるので、説明書をよく読んでください

      録画の際は、無圧縮での録画推奨です
      (画質向上という点と、後の加工が楽になるため)

    3. 動画の加工
      録画した動画を加工がしやすいように512×384に加工します
      加工するために以下のソフトを使用するのでインストールしてください

      起動後、録画した動画を読み込んで以下のように設定します
      (動画が対応していない形式で読み込めない場合は、
       読み込めるようにプラグインを追加するか、無圧縮のaviに変換してください)

      1. インターレスの解除
        場合によっては行わない方がいいですが、自分で弄って判断してみてください
        なし、もしくは自動を選択します
        インターレスの解除

      2. クリッピング&リサイズ
        動画に黒ベタがある場合、除去します
        まずは右上のチェックボックスにチェックをいれます
        上下左右の値を調整してうまく黒ベタを削除してください
        削除したら左下のボックスに手動で512x384と入力します
        クリッピング&リサイズ

      3. 色調補正の設定
        必要に応じて行ってください
        最後にGimpで行えるのでしなくてもいいですが
        色調補正の設定



    4. コマを画像として取り込み
      加工し終えたら、右クリック→クリップボードに出力イメージをコピーを選択します
      これで先程の設定が適応された状態でクリップボードに画像として保存されます
      クリップボードに出力イメージをコピー

    5. 素材へ加工
      貼り付けた画像を素材として使いやすいよう加工していきます
      ・・・手順1.4の素材へ加工と大体同じなので画像は使い回しです

      1. 必要な部分の切り抜き
        512×384のままだと容量がとても大きくなってしまうので、必要な部分だけ切り出します
        予め、範囲が選択されている場合は、範囲外の適当な場所をクリックして範囲選択を解除します
        範囲が選択されていない状態で切り取り(Ctrl+X)を行うと、切り取る範囲の入力画面が表示されます
        この切り取る範囲はすべてのコマで共通にする必要があります
        必ず、メモを取るか値を書き換えないようにしましょう
        (共通にしなかった場合、踊り子の動きがガクガクになります。コマ数が多いため1px単位の修正は非常に手間です)
        踊り子の動作も考えて少し大きめにとっておくといいかもしれません
        切り出したら貼付け(Ctrl+V)を行ないます
        切り抜き

      2. 不要な部分の塗りつぶし
        必ずやる必要はありませんが、ある程度行っておくとのちのちの作業が少し楽になります
        塗りつぶしツールを選択し、許容範囲を上手く選択して不要な部分を塗りつぶしていきます
        あくまで後の作業を楽にするための工程なので、程々で切り上げます
        塗りつぶし

      3. ファイルの保存
        分かりやすいファイル名にしましょう
        名前を付けて保存


      以上の作業が全て終わったら、コマを移動しながら
      全ての動作のコマの画像をキャプチャし終えるまで手順2.4(コマを画像として取り込み)~2.5(素材へ加工)を繰り返します






素材の不要部分塗りつぶし


先ほど用意した画像のすべてのコマの不要部分を塗りつぶしていきます
単純作業が続くので、作業用BGMでも聞きながらやるといいかもしれません

今回加工の際にはPictBearを使用します
他に使い慣れたソフトがある場合はそちらを使用してもいいですね


  1. 画像の読み込み
    ドラッグアンドドロップで素材を一気に読み込みます
    読み込み

    既に塗りつぶし済みの画像を読み込んでいますが、気にしないでください

  2. 不要部分の塗りつぶし
    素材の不要部分をひたすら塗りつぶしていきます
    この作業がひたすら続くので、ショートカットキーを覚えておくと作業効率が上がります
    P:鉛筆(1px単位で塗りつぶし)
    B:ブラシ(広範囲を一気に塗りつぶし)
     右のパレットのブラシにて塗りつぶす範囲を選択可能
    H:スクロール(画面の位置移動)
    マウスホイール:拡大縮小
    マウスホイールクリック:色の取得
    Ctrl+Z:元に戻す
    塗りつぶし

    塗りつぶし終えたら、Ctrl+Sで保存、他の画像のタブをクリックして全ての画像を塗りつぶしていきます




中段下段の作成


踊り子の出現時のモーションは大体が鉛直投げ上げ(っぽい動作)で登場します
なので、少しだけその話を
(大丈夫だ~!っって人は次に進んでください)

例としてアイマスの踊り子を挙げてみます

出現中のコマが1種類、その後の立つモーションが1種類(正確には2種類ですがまぁ・・・表示は一瞬なので)
の計2種類です

鉛直投げ上げに動作させるには、以下のように連結したときに
出現中のコマの画像が放物線を描くようにすればいいはずです
放物線

上のように放物線を描かせるには、頂点のコマを基準として
その左右1コマは1px下にずらす、2コマは4px、3コマは9px,・・・nコマは(n^2)px下にずらす・・・
と一例ですが、テキト~にやるならこんなことをします
(正確に行うなら物理の公式でも引っ張ってきてください)

下にずらしたコマをどのように連結するのかよく考えながら、以下の手順でコマをずらしてみてください

  1. 画像を下にずらす
    ずらしたい画像をJTrimで読み込みます
    読み込んだら、とりあえず画像のサイズをメモしておきます
    メモしたら、余白作成でずらす分だけ上に余白を追加します
    この際、現在どの位置の画像を加工するつもりなのか、全体のコマ数から考えてどの程度ずらすのか等々
    よく考えながら行います
    分からなければ、頂点のコマを基準として、nコマ離れている画像は(n^2)分だけ上に余白を追加しておけばいいかと思います
    この時の追加する余白の値で出現時の速さ(スムーズさ)等々が決まります
    余白作成

  2. 画像サイズを戻す
    当然ながら余白を追加すると画像サイズが大きくなってしまいます
    なので、追加したぶん、下を切り抜きます
    切り抜き(Ctrl + T)でx:0,y:0~先ほどメモした画像サイズを切り抜くだけです
    切り抜き

    切り抜いたら分かりやすい名前を付けて保存します
    名前を付けて保存


退場時の画像は同じようにして用意してもいいですが、
連結後に左右反転するだけでも意外と目立ちません(下の亀の画像の下段は中段をミラーしたものです)
左右反転はJTrimでミラーを行うことで出来ます




素材の連結


いよいよ合体です、フュージョンです

太鼓さん次郎では二つの読み込み方法がありますが、今回は連結した画像を読み込ませる方法にします
(後々一気にフィルターかけたりしたいので(つまり楽だからです))

おさらいですが、dancerの画像は以下のような仕様になっています

上段:通常時
中段:登場時
下段:退場時

▼▼▼▼▼▼▼画像▼▼▼▼▼▼▼
上段1 上段2 ・・・
中段1 中段2 ・・・任意のコマ数分
下段1 下段2 ・・・
▲▲▲▲▲▲▲画像▲▲▲▲▲▲▲
踊り子イメージ
上中下、各段の高さは同じ
上段1 上段2 ・・・各コマの幅は同じ

つまり全てのコマの画像サイズは共通ってことです

切り出しの時にすべて同じ座標で切り出すようにしていれば、
全てのコマの画像が同じサイズになっているはずです


  1. 画像の結合
    画像を結合するために、以下のソフトを使用します

    まだ私もあまり使用したことがないので他に良いソフトがあるかも知れませんが、
    特に機能が不足しているということもないので今回はこのソフトを使用します

    一気にやって失敗すると泣きたくなるので、
    上中下段で分けて結合した後、上中下段を結合したほうがいいかもしれません
    必要に応じて各段でさらに分けて結合してもいいかもしれませんね

    予めどのように連結するか良く考えておいてください
    例えば上の亀の画像なら
    下 下 上 上 下 下 上 上 下 下 上 上 左1 左2 左3 左3 左3・・・といった感じです

    連結する順にファイルをドラッグアンドドロップしていきます
    連結

  2. 画像の透過
    結合した画像をJTrimで読み込みます
    透過色設定を選択して、塗りつぶした色をおもむろにクリックします
    もし一部の色が透過されない場合は、透過指定した色と微妙に違うので、
    塗りつぶしを活用して塗りつぶします
    透過

    終わったら保存

    これで完成です!・・・最後に色の調整や周囲のぼかし等、細かな修正を行ないます




最終調整


Gimpでフィルタ処理を行ないます
必ず必要な作業ではありませんが、行うことを推奨します

というわけでGimp起動!・・・初回起動は物凄く長いので、ひたすら待ちます


  1. 画像の読み込み
    そのまんまです。読み込みます。ドラッグアンドドロップでちゃっちゃと読み込みましょう
    後々アルファチャンネルも手を加えたいので、アルファチャンネルが追加されていない場合は追加しておきます
    今回は手順通りに進めていれば既に追加されているはずです
    アルファチャンネル追加

  2. 色の調整
    動画から画像をキャプチャした場合は特にそうですが、色が薄かったりします
    必要に応じて感覚で色を調整してみてください
    Ctrl+マウススクロールで表示倍率の調整
    マウススクロールボタンドラッグで表示位置の変更を行えるので活用してみてください
    色相調整

  3. シャープ加工
    動画から画像をキャプチャした場合は特に(ry ぼやけている感じがします
    フィルタをかけすぎて汚くならない範囲でフィルタをかけてみてください
    シャープ

  4. 周囲のぼかし
    そのままだと画像の周囲がギザギザなので、以下の手順でぼかします

    1. レイヤーを複製
      レイヤ複製

    2. 下位レイヤーをぼかす
      下位のレイヤーをクリックして選択します
      選択後、ガウシアンぼかしのフィルタをこんな感じで適応します
      ぼかし

    3. 下のレイヤーと結合
      下のレイヤと結合

    4. 結合したレイヤーを複製
      レイヤ複製

    5. 手順3、4を繰り返すことで、縁がぼやけた感じになっていきます



  5. 他にも好みに応じてノイズ除去等フィルタを適応してみてください

    以上の工程を終えれば完成です!お疲れ様でした

    dispconf.iniのDancerY、
    imgdet.iniのDancerFrames、DancerLoopBeats
    を設定の上、使用してみてください

コメント

またもや1コメゲット!!!!

待ちに待った踊り子の記事がついに。。。
準備万端なのでさっそく試してみます。

関係ないけど、今わけあってLinuxを使用しています(

2コメですね。(多分・・・)
これからバチヲ付きのイカの踊り子を作って来ます!

色々と分かりやすい解説ですねw
参考になりますb

と言っても、家のPCは492MHzで256MBRAMの低性能なので実戦出来る機会はありませんが…orz


ぽ~たぶる2のイカの踊り子、苦い思い出が…w
回転しながら出てこないで(涙)
早いから全部スクリーンショット撮れないんですよね~。

ありがとうございますw
参考にしながら作成させていただきますね

L氏

試してみてくださ~い

ん~あまり好き好んで奴は使いたくないですね
ターミナルのコマンドくらいは調べておくと、windowsでもなにかと役に立ったり立たなかったり。


かいれら氏

その発想はなかったですね~
発想次第で色々できるので頑張ってください


かずかず@らいが!氏

久しぶりに気合入れて書いてますw

ペン3でも、後者で素材をあつめれば、Gimpの動作が遅くてイライラしつつも意外となんとかなるかもしれません

30fpsで録画して一コマづつコマ送りすれば余裕で全コマあつまりますよ!
PSPなら動作周波数落とせば余裕でキャプチャ可能ですね


ぎん氏

どうぞどうぞ~

ただいま、受験勉強などにより
パソコンが使えない状況ですが
またつくりたいものですねー
愛知県の某所にACをきゃぷできる場所があるそうですし

受験勉強中PCが使えないとは大変ですね
全部終わった暁には作りまくっちゃってください

愛知在住でしたか、ACのキャプチャはよく分かりませんが出来るといいですね

踊り子作成ですかー
非常に分かりやすいですねw
まぁぼくは今の踊り子で十分満足してますからやらないですけどw
ほかのものを自分で作りたい時も応用できますね!

話変わりますが最近次郎でjubeの譜面を作り始めたりしてる・・w
太鼓の譜面問い違って一小節がものすごく長いから時間がすごくかかります・・w
けど終わった時の達成感はいいですねー!
ついでにマーカー画像もjube風のをすでにつくったり・・w
シャッターっていうマーカーなんですけどねw

以前踊り子作成の説明をして欲しいとコメントした者です
こんな詳しく書いて頂けるとは…
感謝感激です(泣)

璃紅氏

まぁ手間ですしね
途中で発狂しそうになるので、私も好き好んでやりたくはないですw
ですね!

私もチャレンジしてみたことはあるんですが・・・どんな譜面を作ればいいのかさっぱり分からんので出来ませんでした
時間もかかる上に、ある程度譜面についてわかってないと難しいですね
私もその達成感を味わってみたいものです・・・その間に指やり始めねば。

マーカーは適当にそこら辺のソフトに付属していた花を次郎用に加工したことはあるんですよね


名無しさん

参考になったのであれば幸いです^^

jubeはやってみると太鼓以上にやりこみたくなっちゃいますねー
自分でカード作って自分のグレード(称号)をあげていくのも楽しくてついつい一日に2000円使ってしまうことも^^;
Alter様もjube始めたらもちろんこのブログのプラグインでjubeの成績載せますよね?
あ、ちなみに自分は「花」マーカーつかってます!
花は全体的に見やすく譜面を覚えるのに最適でして・・w
jubeを始めた人はよく「デフォルト」か「シャッター」か「花」マーカーをよくつかってるのをみますねー
あと、グレードがあがってくるにつれ背景の色も変えられるのですが「青」をお勧めします!
青は非常にみやすい!なので自分は青使ってます。
それが出るグレードまで上がるのに大変ですが・・・w
それにしても隅田川夏恋歌の解禁はマジ金かかる&しんどいです;;
約2万円つかってやっと金リス;;
金虎まで届きそうで届かないです;;

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